Canvaにあるデザインはどこまでの表現力があるのか?
そんなトライをします!
今回のTシャツは販売目的ではなくCanvaにあるデザインデータをそのまま
何も編集しないで使用した場合にどんな結果になるかを検証しました!
こちらがCanvaにあるデザインデータ!
そのまま商用利用することができないので、販売用途ではなくテストとして使用します!
書き出しはPNGの『背景透過』で書き出します!
Bodyは5001-01 5.6オンス ハイクオリティTシャツ L 191バニラホワイトです!
プリントの大きさはアパレルラボ『NANODA』最大 横300×縦420に設定!
いつもはパキッとした白の001ホワイトを使うんですが、今回は191バニラホワイト!
001よりも優しい風合いを目指して!
データのデザインがブラウンなのであうはず!
こちらがアパレルラボ『NANODA』のDTF出力したフィルムです!
下の細かい文字もディテールが再現できていて綺麗です!
フィルムの時点でワクワクしますね!
重要なのがこの位置決め!
仕上がりに直接影響があるので慎重にやります!
ずれないように絵柄が大きい場合はマスキングテープを使用して動かないようにします!
マスキングテープは非常に万能で粘着力が弱いのでノリ残りが全くありませんのでご安心ください!
こちらが圧着後!
いいですね!
バニラホワイトと絵柄のブラウンが見事にマッチしてますね!
販売したら売れそうですが、今回はテスト!
Canvaのデータの力試しです!
参考になればと思います!
制作ツール:Canva
print:DTF
Body:5001-01 5.6オンス ハイクオリティTシャツ L 191バニラホワイト